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【実体験】泣くほど辛い仕事を続ける人がうつ病になる前にやるべき3つの対処法

仕事 泣く
管理人ミチオ
管理人ミチオ

こんにちは。
今までに14回の転職を経験してきた管理人のミチオです。

「今の仕事が辛すぎて仕事中に泣きたくなることがある…」

このような辛い状況の中で何とか仕事を続けている人はいないでしょうか?

この記事では、私が泣きたいほど辛い仕事を続ける中で軽いうつ病になった体験談も含めて、泣きたいほど辛い仕事を続ける人が今すぐやるべき3つの対処法について紹介しています。

今の仕事が泣きたいほど辛く仕事へ行くこと自体を辛いものに感じている人は、ぜひこの記事を読んでみて下さい。

今の仕事が泣きたいほど辛い人は…

今の仕事が泣きたいほど辛い人は現在の職場で我慢し続けることも1つの方法ですが、私のようにストレスから軽いうつ病になる前に働く環境を変える選択肢も頭の片隅に入れておいて下さい。

私は様々な転職活動の失敗を経験し、自分の会社以外の世界を知るために在職中から求人探しを意識して行いました。

dodaは業界最王手のパーソルキャリアが運営する転職エージェントで、一方的に転職サポートを受けるだけでなく自分でも求人を探せるハイブリッド型の転職エージェントになります。

doda 転職活動方法

14回の転職で2回ほどdodaを利用しましたが、転職活動を始めた最初の頃はマイペースに自分で求人を探していき、面接対策や年収交渉の難しさを実感した途中からは転職エージェントの担当者から転職サポートを受けました。

自分一人でマイペースに進めるか転職サポートを受けるか自分が主導権を持ちながら転職活動を進められるので、dodaを利用した時はどちらも後悔のない転職ができました(2回とも年収アップし1回は40万円程アップ)

泣くほど辛い今の仕事を実際に転職するかどうかはともかく、自分の会社以外の世界(自分の市場価値)を知るためにもdodaに相談してみて下さい。

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今の仕事を泣くほど辛いものに感じているのは自分だけ?

あなたは今の仕事を泣くほど辛いものに感じていますが、そのような辛い思いをしているのはあなただけでしょうか?

「社会人になってから会社を辞めたいと思ったことはありますか?」という質問に対して、98.2%の人が会社を辞めたいと思ったことがあると回答しています。

type転職 社会人になってから会社を辞めたいと思ったことはありますか?引用:type転職HP

また、3割以上の人が職場の人間関係を理由に会社を辞めたいと考えており、職場の雰囲気や同僚・上司との関係に苦労していることが分かります。

type転職 会社を辞めたいと思った理由引用:type転職HP

「十数年共に働いて親友のように仲良くしていた人が、上司に媚びるようになった。上司の仕事のやり方について『やりにくい』と言っていたのに、ミーティングになると『私は良いと思います』と急変する」(40代/女性)

「誰も居ないところでニヤニヤしながらブスと言われたりした」(30代/女性)

「チーム全員が他の人の仕事の粗を見つけよう見つけようとしている様子に辟易した」(20代/女性)

このアンケート結果はほんの一例ですが、多くの人が仕事を辞めたいと思うような辛い思いをしながら働き続けています。

職場で苦しい思いをしている時は目の前のことで頭がいっぱいになり、周りを見る余裕もないことから「泣きたいきたいほど辛い思いをしているのは自分だけ」と考えがちです。

しかし、あなたと同じように辛い思いをしながら何とか会社に行っている人が現実にはたくさんいます。

まずはそのことを頭に入れておき、必要以上に自分を追い込まないようにして下さい。

仕事が泣くほど辛いものになった私の体験談

仕事で泣くほど辛い思いをしているのは自分だけではないことを見てきましたが、苦しい職場で働いている人はそのことを頭の中では分かっていても、体や精神面でどうしても耐えられずに苦しみ続けている人が多くいます。

プロフィールでも紹介しているように私は昔から人間関係を築くことが大の苦手で(今でも苦手です)、いつも職場の人間関係に苦しみながら働き続けてきました。

結果的に14回という何だかもうよく分からない転職回数を繰り返してきましたが、この14回の転職の中には泣きたいほど辛い思いをしたこともあり、我慢しながら働き続けたことで軽いうつ状態から半年ほど何もできなくなった経験があります。

何だか脅かしているようで申しわけありませんが、実際に私が働くことが難しくなった時の体験談を紹介しますので、今の仕事が泣きたいほど辛いものに感じながら働き続けている人は私の体験談に少しだけお付き合い下さい。

仕事によるストレスの日々

私がある通信販売会社で経理の仕事をしていた時の話しです。

その会社は人間関係がとても悪い職場で、職場の何とも言えない淀んだ空気感を今でも忘れることができません。

特に上司は機嫌がいい時と悪い時のギャップが激しい人で、機嫌がいい時はつまらない冗談でみんなを困らせることが得意でしたが、さっきまで機嫌が良かったので話しかけてみると、いきなり大声で怒鳴られることも日常茶飯事でした。

そのため、職場のみんなも上司に怯えながら何事もなく1日が終わることを願っているような職場でした。

職場の同僚も上司からよく怒られていましたが、はっきりしない性格の私は特に上司から怒られる回数も増えていきました。

怒られることはもちろん辛いのですが、みんなの前に立たされて怒鳴られた時などは、その後どのような顔をして仕事をすればいいのか分からず、泣きたいような気持ちになりました。

そのため、毎朝会社へ行くことが本当に辛く必死で会社を休むための理由を考えました。

管理人ミチオ
管理人ミチオ

もう会社に行きたくない。わざと転んで足をくじいてみよう。そうすれば病院に行ってから会社に行けるから、半日は会社に行かなくて済む。うまくいけば1日休めるかも…

今考えると本当に身勝手で馬鹿みたいなことを考えていましたが、仕事に行きたくないと苦しんでいた当時は、いつやろうかと毎朝真剣に考えていました。

次第に上司から怒られているわけでもないのに仕事中に涙が出てきてしまい、自分でもどうしていいか分からずトイレに駆け込むことが度々起こるようになりました。

今思うと仕事中に感じるストレスが原因で気持ちが不安定になり、自然と涙が出ていたのだと思いますが、当時の自分はそのことを考える余裕もなく、自分が追い込まれた精神状態になっている自覚症状すらありませんでした。

このように毎日泣きたい気持ちの中で仕事を続けていくことで日に日に精神的に追い込まれていくことになり、精神的にも限界に近い状態で会社に行っていました。

泣きたいほど辛い仕事を我慢し続けて失ったもの

このような状況の中で働き続けていたある朝、仕事へ行こうとベッドから起き上がろうとしますが、体が思うように動かなくなっていました。

何とか仕事へ行こうと体を動かそうとしますが体に力が入らず、ベッドの上でただ横になっているしかない状態でした。

10分ほど横になったままもがいていると手が動くようになり、枕元に置いていたスマホで母親へ連絡し病院まで連れて行ってもらいました。

久しぶに会った母親は自分の表情を見て驚いた顔をしていましたが(顔の表情が死んでいたようです)、とにかく病院へ連れて行ってもらいました。

小さな母親の肩を借りて車の助手席まで運んでもらう時には、なんだか情けないような申し訳ないような気持ちになり、自然と涙が出てきました。

病院に着いてから診察してもらうと軽いうつ病になっていることが分かり、そのまま通信販売会社を退職することになりました。

会社を辞めてから半年間は何もすることができず、次の職場へ転職するまでには会社を辞めてから1年半の歳月がかかることになりました。

今から振り返ると自分の働き方を考えるきっかけになったこの出来事も貴重な体験になりますが、私は泣きたい気持ちを我慢しながら働き続けたことで1年半という「大切な時間」を失いました。

今の仕事が泣くほど辛い人が今すぐやるべき3つの対処法

泣くほど辛い仕事を続けたことで大切な時間を失った私の体験談を紹介しましたが、全ての人が私と同じように「仕事中に泣く=うつ病」というわけではありません。

しかし、私に自覚症状がなかったように辛い仕事を続ける中で無意識のうちに泣くような経験をした人は精神的に不安定な状態で仕事をしている可能性もあります。

今の仕事が泣くほど辛い人や無意識のうちに仕事中に泣いた経験のある人は、次の3つの対処法を試してみて下さい。

仕事が泣くほど辛い人の対処法
  1. 医療機関の受診
  2. 周囲の人に相談
  3. 半年後の自分を想像する

1.医療機関を受診する

仕事で無意識のうちに泣いたことのある人は、医療機関でしっかりと診察してもらうことをおすすめします。

  • ちょっと疲れ気味だったから泣いただけ
  • 気持ちが落ち込んでいたから泣いただけ

たまたま泣いただけと自分で勝手に判断してしまう人もいますが、何度も言っているようにうつ病は自覚症状がないものです。

自分で少しでもおかしいと感じる時は、なるべく早めに医療機関へ行き診察してもらうようにして下さい。

参考までにうつ病と軽症段階のうつ病にみられる症状を載せておきますので、自分に該当するものがあるか確認してみて下さい。

うつ病の特徴的な症状

NHK 健康ch うつ病引用:NHK健康ch

軽症のうつ病

NHK 健康ch 軽症うつ病引用:NHK健康ch
管理人ミチオ
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ちなみに当時の私は軽症のうつ病の全項目に該当していました。

2.周囲の人に相談する

仕事が泣くほど辛い人は友人や親など、自分が信頼できる周囲の人に相談するのもおすすめです。

自分の気持ちを誰かに聞いてもらうだけで心が驚くほど軽くなることもあります。

自分の周囲に相談できる人がいない時はYahoo!知恵袋OKWAVEなど、ネットコミュニティーを利用して相談するのも1つの方法です。

相手の顔が見えないネット上では対面で相談しづらい悩みも素直に打ち明けやすいメリットがあります。

管理人ミチオ
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ネットの特性から相談相手がどのような人なのか分からず、相談相手の答えを鵜呑みにすることで余計に心が苦しくなることもあります。「参考意見を聞かせてもらう」という軽いスタンスで利用することをおすすめします。

3.半年後の自分を想像する

医療機関の受診や周囲への相談で泣くほど辛い仕事の問題が解決する人は問題ありません。

しかし、先ほど私の体験談でも紹介したように、理由もなく泣いてしまうような辛い環境で仕事を続けることで、あなたの大切な時間を失ってしまう可能性もあります。

心や体が泣くことを通して異常を訴えるような仕事が、あなたにとっていい仕事のはずがありません。

理由も分からず泣くような状態が続いている人は半年後の自分の姿を想像してみて下さい。

想像するのが難しい1年後や3年後ではなく、半年後の自分の姿を想像することがポイントです。

 

あなたが今の泣くほど辛い職場環境で働き続けた場合、半年後のあなたはどうなっているでしょうか?

  • 今の辛い職場環境が変わり、楽しそうに仕事をしているでしょうか?
  • 今の辛い状況と同じく、苦しい思いをしながら仕事を続けているでしょうか?

今の辛い環境を乗り越えて大きく成長できる可能性もあれば、私のように働くことが難しくなる可能性もあります。

あなたが今の仕事を続けるべきかどうか、誰にも正解は分かりません。

半年後の自分の姿を想像して、成長した自分の姿や幸せな自分の姿を少しでも想像できる人は今の仕事を続けるべきです。

一方、今の会社で働き続ける限り幸せな未来の自分を想像できない人は今すぐ転職活動を始めて下さい。

ここで注意して欲しいのは「転今すぐ転職する」ではなく「今すぐ転職活動を始める」ということです。

 

あなたが今すぐ転職活動を始めた場合、内定をもらうまでの5段階であなたが今すぐ転職活動を始められない理由はあるでしょうか?

  1. あなたが求人探しを始め履歴書を書く
    →あなたにどんな問題があるでしょうか?
  2. あなたが良い求人を見つけて応募する
    →あなたにどんな問題があるでしょうか?
  3. あなたが応募した会社へ行き面接する
    →あなたにどんな問題があるでしょうか?
  4. あなたが面接した会社を気に入り、受かれば転職したいと考る
    →あなたにどんな問題があるでしょうか?
  5. あなたが面接した会社から内定をもらい転職の意思を伝える
    ここで初めて今働いている会社と調整が必要になります。

この転職活動の流れを見てもらうと分かるように、内定をもらうまであなたが今すぐ転職活動を始められない理由は何もないはずです。

また、このように転職活動がスムーズに進むことは稀で、多くの人が様々な問題にぶつかりながら転職活動を進めていきます。

  • 求人を探しても思うような求人が見つからない
  • 求人に応募しても書類選考で落とされる
  • 面接を受けたら思っていた会社と違った
  • 面接で3回連続落とされた

さらに、転職活動を進めていく中で転職自体を見直す人もいます。

  • 様々な求人を見ていく中で自分の会社の良い点が分かり転職活動を止めた
  • 良い求人が見つからなかったので、今の会社で働きながら求人探しを続ける
  • 今の自分では転職するのが難しいと分かり、スキルを身につけてから再挑戦する

転職活動をした上で転職しないという選択も立派な転職活動の1つです。

転職活動を始めることで「自分の会社以外にも世の中にはたくさんの会社がある」という、当たり前のことに気づくことができます。

「転職をすれば、今の苦しい状況からは解放される」

そのことを知るだけでも精神的に楽になるはずです。

 

スムーズに転職できないことや転職自体を見直す可能性なども考え今すぐ転職活動を始めることをおすすめしますが、転職では世の中にある約17,000の職業と420万社の企業の中から仕事を探すことになり、自分が希望する仕事に出会うことは簡単なことではありません。

さらに、自分がいいと思う会社に転職できても職場の人間関係が最悪で、毎月30時間以上のサービス残業をするような「ブラック企業」に転職してしまう可能性も0ではありません。

ブラック企業に転職してしまうと何のための転職だったか分かりませんが、現実には4人に1人が転職したことを後悔しています。

転職 後悔 割合引用:転職会議report

転職を後悔する理由には様々なものがありますが、どの理由も突き詰めていくと「転職前後のギャップ」が転職の後悔に繋がっています。

転職して後悔したこと
1位 給料が希望と異なる
2位 経営者や社員と合わない
3位 社風が合わない
4位 経営状態や将来性が不安
5位 残業が多い
6位 仕事内容が希望と異なる
7位 組織や環境が整っていない
8位 休日が少ない
9位 正当に評価してもらえない
10位 キャリアアップできない

「doda 転職して良かったこと・後悔したことTOP10」より作表

このような転職の後悔や失敗のリスクを最小限にするためにも、転職エージェントを利用した転職活動をおすすめします。

 

転職エージェントは転職者のあなたと企業の間に入り様々な転職サポートをしてくれる無料の転職サービスになります。

転職エージェント 仕組み

転職エージェントを利用する主なメリットとデメリットは次のようになります。

  • 転職希望に合った求人を紹介してくれる
  • 給与交渉をしてくれる
  • 履歴書、職務経歴書の添削をしてくれる
  • 企業別の面接対策をしてくれる(過去の面接で聞かれた質問内容やその答え方等)
  • 転職前に転職先のリアルな情報が分かる(職場の雰囲気、人間関係、上司の情報、本当の残業時間等)
  • 全てのサービスを無料で利用できる
  • 自分に合わない転職エージェントを選ぶと足手まといになる
  • 担当者によってサービスにばらつきがある

転職エージェントを利用することで、あなたが日中仕事をしている間に希望条件に合った求人を探してくれるため、仕事と転職活動を無理なく両立することができます。

また、自分1人の転職活動では知ることが難しい「職場の人間関係」「職場の雰囲気」「本当の残業時間」といった転職先のリアルな情報が転職前に分かるため、転職前後のギャップによる転職の後悔や失敗を防ぐことができます。

 

一口に転職エージェントといっても大手の転職エージェントから地元に根ざした転職エージェントまで、全国には約18,000もの転職エージェントがあります。

そのため、全く同じ求人を紹介された場合でも、ある転職エージェントでは人事部長から始まる面接も別の転職エージェントではいきなり社長面接から始められるなど、利用する転職エージェントによって受けられる転職サポートの内容や質も大きく異なります。

様々な転職エージェントがある中、私が14回の転職をする中で実際に利用して良かったおすすめの転職エージェントはdodaになります。

この記事の冒頭でも紹介したようにdodaは転職サポートを一方的に受けるだけの転職エージェントと違い、自分で求人を探すか転職サポートを受けるかを自分で決めることができます。

doda 転職活動方法引用:doda HP

dodaは14回の転職で2回ほど利用しましたが、転職活動を始めた最初の頃は毎週更新される求人特集や月曜・木曜日に更新される新着求人を中心にチェックしながら自分のペースで転職活動を進めていきました。

転職活動の途中からは面接対策や年収交渉など自分一人ができる転職対策に限界を感じるようになり、自分で求人を探すことに加えて転職エージェントの担当者から転職サポートを受けるようにしました。

応募書類添削・面接対策
doda 転職サポート 応募書類 添削 面接対策引用:doda HP
年収交渉
doda 転職サポート 年収交渉引用:doda HP

希望の求人を紹介してもらえたり転職先の詳しい情報を教えてもらえるなど結果的には転職サポートを受けて良かったですが、自分一人でマイペースに進めるか転職サポートを受けるか自分が転職活動の主導権を持ちながら転職活動を進められたことがdodaを利用して1番良かった点です。

dodaは業界王手ということもあり紹介してもらえる求人も多く、求人内容も他では見たことがない条件の良い求人がほとんどで、利用した2回とも年収アップすることができました。

管理人ミチオ
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営業からメーカーの経理に転職した時は40万円ほど年収アップできました。

doda 非公開求人引用:doda HP

dodaに転職相談する(無料)

個人的には1番おすすめしたいdodaですが、仕事が忙しく求人を探す時間のない人や初めての転職活動でやるべき事が分からない人など、転職サポートを受けることを最初から決めている人はリクルートエージェントもチェックするようにして下さい。

リクルートエージェントはdodaのように自分一人で求人探しや応募はできず転職サポートを受けることが前提になりますが、dodaを含めた他の転職エージェントに比べて求人数が圧倒的に多くなっています。

リクルートエージェント 求人数比較 ロゴ

dodaと一緒にリクルートエージェントを利用することで求人の取りこぼしがなくなり、希望の求人に出会える可能性を高めることができます。

リクルートエージェント公式サイト

私は面接が苦手だったこともあり担当者の模擬面接に加えてリクルートエージェントが実施する「面接力向上セミナー」にも参加しましたが、面接に対する意識が変わり苦手意識を小さくすることができました(苦手意識が完全には無くなりませんでした…)

もう面接は怖くない!?リクルートエージェントの「面接力向上セミナー」に行ってきました! 面接力向上セミナーはどんなセミナー? まずは、今回受講した面接力向上セミナーが、どのようなセミナーなのか概要を簡単...
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転職活動に有効な転職エージェントですが、dodaやリクルートエージェントを利用したからといって必ず転職をする必要はありません。
あなたが納得できる求人を紹介してもらった時のみ「応募」「面接」と進めば問題ありません。

 

転職エージェントを利用することで転職前に転職先企業の内側を知ることができるため、転職の後悔や失敗を防ぐことができます。

しかし、どんなにいい転職エージェントを利用しても転職するのはあなた自身です。

「1年後や3年後になりたい未来の自分の姿」を想像しながら、自分が今やるべきことを考えてみて下さい。

転職エージェントをうまく利用しながら、あなたが自分らしく働ける仕事に出会えることを願っています。

doda LPdoda公式サイト

転職を決意した人は…

職場の人間関係やマンネリ化したサービス残業など、様々な仕事の悩みから転職を決意した人は今すぐ求人探しを始めて下さい。

求人を探すだけなら何のリスクもなく、在職中から無理なく転職活動を進められます。

求人誌やハローワークなど求人探しには様々な方法がありますが、ネットで簡単に求人を探せる転職サイトや希望条件に合った求人を紹介してもらえる転職エージェントがおすすめです。

私が14回の転職で実際に利用したおすすめの転職サイトや転職エージェントをまとめたので、転職サイトや転職エージェント選びの参考にして下さい。

私のおすすめ転職サイト・エージェント